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活用情報:英語 [2019/10/16 17:22]
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活用情報:英語 [2020/06/10 10:32] (現在)
air_cord_support_admin [英語]
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 ====== 活用情報 ====== ====== 活用情報 ======
-''​教科一覧''​ +====教科一覧==== 
- ​英語(閲覧中) + 英語(閲覧中)\\ 
- ​[[活用情報:​国語]] + [[活用情報:​国語]]\\ 
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-==== 英語 ====+===== 英語 ​=====
 === 小学校6年生 英語での道案内をプログラミングしよう === === 小学校6年生 英語での道案内をプログラミングしよう ===
 {{:​活用情報:​英語で道案内_1.png?​600|}} {{:​活用情報:​英語で道案内_1.png?​600|}}
ライン 84: ライン 84:
 <tr> <tr>
 <​th>​使⽤教材</​th>​ <​th>​使⽤教材</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord<​br>​+<​td>​Ai.R Cord<​br>​
 ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、英語で道案内した内容に従って、キャラクターが歩き、正しいかどうか体験できる。</​td>​ ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、英語で道案内した内容に従って、キャラクターが歩き、正しいかどうか体験できる。</​td>​
 </tr> </tr>
 <tr> <tr>
 <​th>​利⽤機器</​th>​ <​th>​利⽤機器</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​+<​td>​Ai.R Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​
 </tr> </tr>
 </​table>​ </​table>​
ライン 151: ライン 151:
 <tr> <tr>
 <​th>​使⽤教材</​th>​ <​th>​使⽤教材</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord<​br>​+<​td>​Ai.R Cord<​br>​
 ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、選んだ果物や動物によって分岐処理がどのように行われるかを確認できる。</​td>​ ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、選んだ果物や動物によって分岐処理がどのように行われるかを確認できる。</​td>​
 </tr> </tr>
 <tr> <tr>
 <​th>​利⽤機器</​th>​ <​th>​利⽤機器</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​+<​td>​Ai.R Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​
 </tr> </tr>
 </​table>​ </​table>​
ライン 226: ライン 226:
 <tr> <tr>
 <​th>​使⽤教材</​th>​ <​th>​使⽤教材</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord<​br>​+<​td>​Ai.R Cord<​br>​
 ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、選んだ果物や動物によって ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、選んだ果物や動物によって
 分岐処理がどのように行われるかを確認できる。また、繰り返し処理の流れを確認できる。</​td>​ 分岐処理がどのように行われるかを確認できる。また、繰り返し処理の流れを確認できる。</​td>​
ライン 232: ライン 232:
 <tr> <tr>
 <​th>​利⽤機器</​th>​ <​th>​利⽤機器</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​+<​td>​Ai.R Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​
 </tr> </tr>
 </​table>​ </​table>​
ライン 295: ライン 295:
 <tr> <tr>
 <​th>​使⽤教材</​th>​ <​th>​使⽤教材</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord<​br>​+<​td>​Ai.R Cord<​br>​
 ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、プログラムの指示に従いキャラクターが ICTにより発音を確認でき、AR(拡張現実)により、プログラムの指示に従いキャラクターが
 会話を始める。 会話を始める。
ライン 302: ライン 302:
 <tr> <tr>
 <​th>​利⽤機器</​th>​ <​th>​利⽤機器</​th>​
-<​td>​Ai.R-Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​+<​td>​Ai.R Cord(オフライン)、タブレット(背面にカメラが必要)</​td>​
 </tr> </tr>
 </​table>​ </​table>​
 <br> <br>
 </​html>​ </​html>​
  • 活用情報/英語.1571214178.txt.gz
  • 最終更新: 2019/10/16 17:22
  • by air_cord_support_admin